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無地Tシャツ1枚で出掛けたいなら厚手のものがオススメ!

無地Tシャツを購入するとき、どの無地Tシャツが良いのか悩みますよね。判断基準のひとつとなるのが、厚さです。厚さなんてあまり確認したことがないという方もいるかもしれませんが、意外と厚さが違うだけで印象が変わります。また、着こなしによっては厚手のほうが使い勝手が良いということもあります。今回は厚手の無地Tシャツについてご紹介します。


【目次】

厚手の無地Tシャツは夏こそ重宝される!?

厚手の無地Tシャツもトップスとして活躍!

サイズがおかしい・薄いTシャツは単品使用が難しい

厚手かどうかが分かる数字「オンス」


厚手の無地Tシャツは夏こそ重宝される!?

厚手の無地Tシャツというと、秋冬アイテムのさし色やインナーとして着用されるイメージが強いかもしれませんが、実は厚手だからこそ夏でも重宝できるという利点があります。つまり、厚手の無地Tシャツは年中使える万能アイテムということです。厚手の無地Tシャツは3つのメリットがあります。

・厚手だと安心して着られる

Tシャツの難しいところは、少し体のラインが浮き彫りになりすぎることです。ビッグサイズのTシャツだと、ネックが大きく開きすぎていて、かがむと上半身が見えてしまうなんていう恥ずかしいことも。

厚手のTシャツなら、こうした問題がなく自然と着こなすことができます。

・厚手のTシャツは長持ちする

薄手のTシャツで安価なものはいくらでも見つけることができますが、一方ですぐに傷んでしまうケースも少なくありません。せっかく購入したTシャツは長く着たいですよね。

厚手のTシャツなら、比較的長持ちするうえに、シンプルな無地Tシャツなら流行を気にせず長年着ることもできるので、コストパフォーマンスが良いアイテムとなります。


厚手の無地Tシャツもトップスとして活躍!

厚手の無地Tシャツはトップスとして大活躍する1枚です。

・厚手だから1枚で着ても安定感がある

カジュアルテイストから少しビジネスライクな着こなしまで、無地のTシャツは幅広く対応できます。1枚だけで着ても厚手なら安っぽいイメージはせず、アクセサリーなどを加えることによって上質な仕上がりを見せることもできます。

・トップスとして活用するなら手首や首元にアクセントをつけると◎

厚手の無地Tシャツをメインのトップスに持ってくるなら、相性の良いネックレスやウォッチなどを加えてあげると、より一層全体を引き締めることができます。また、ピアスなども無地Tシャツと組み合わせると、そのアクセサリー本来の魅力を引き出すことができるのでおすすめです。

・厚手Tシャツで気をつけたいのは袖の長さ

厚手Tシャツをトップスに選ぶときは袖の長さを半袖にすることがおすすめです。また、半袖と一言で言っても、中途半端な長さより肩に近い短めの袖のほうがより着こなしの幅が広がります。

厚手Tシャツは素材の持つ存在感がありますので、長い袖を選んでしまうと少しやぼったく見えてしまうこともあります。


サイズがおかしい・薄いTシャツは単品使用が難しい

薄いTシャツやビッグサイズのTシャツは、無地でも1枚でトップス着用するのは難しいケースがあります。たとえば、薄いTシャツは場合によってはだらしない見え方になってしまうケースがありますし、色を選ばなければなりません。また、ビッグサイズや過度にフィットしたTシャツも同様の効果を生み出すことがあります。

・透けてしまうほどの薄いTシャツは単品使用NG

インナーに見せることを前提にしたタンクトップなどを着用することで透け感を楽しむようなTシャツも存在しますが、いずれにせよ薄いTシャツの単品使用は恥ずかしいことになってしまうので気をつけましょう。

・オーバーサイズを選ぶならトータルコーディネートを考えて

オーバーサイズのTシャツは、あわせるパンツやアイテムを選ばないと本来の魅力が減ってしまうアイテムです。どのテイストで着たいのかを事前にイメージして購入すると良いでしょう。


更に詳しく知りたい方はこちら→【シンプルコーデには必須!無地Tシャツの着こなし術】


厚手かどうかが分かる数字「オンス」

厚手かどうかの判断基準には、「オンス」が活きます。「オンス」とは、Tシャツの厚さを表すときによく用いられる計測値で、メーカーごとに微差はあるものの、オンスを基準にすれば厚みがあるかどうかの判断ができます。

3~4オンスは薄手の生地に分類され、安価で購入できる夏仕様の無地Tシャツなどがこれに当たります。軽やかで通気性も高いので、一年のみの流行カラーなどを取り入れるときや、イベント用の時は活きるでしょう。

5~7オンスはヘビーウェイトとも呼ばれており、厚みのあるTシャツです。6オンス以上になると存在感のある厚手のTシャツという印象が強くなり、今回使い勝手が良いと推薦しているTシャツもこのレベルのものになります。

その他、スウェットやパーカーなどの他アイテムになると9オンス以上のオンスが見られることもありますが、Tシャツの場合は6~7オンスをめどに厚手のTシャツを探すと間違いないでしょう。

このように、厚手のTシャツは意外と使い勝手が良く、夏のトップスとしても活用できます。オンスを基準として、厚みのあるTシャツにチャレンジしてみてはいかがでしょうか。​​​​​​


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